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	<title>伊﨑労務管理事務所 &#187; 病気・障害</title>
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	<description>中小企業を徹底サポート! 労務管理・人事管理は 伊﨑社会保険労務士 にお任せください！</description>
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		<title>コロナワクチンの問題点</title>
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		<pubDate>Thu, 27 Oct 2022 21:05:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[編集者]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[病気・障害]]></category>

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		<description><![CDATA[「第７波」の感染者数は世界最悪となった。明らかにおかしい。まるで人間の非力さを思い知らせるかのようであった。 一旦免疫ができて、もうかからないウィルスにはワクチンは確かに有効だろう。しかし「免疫があるはずなのに、またかか ... ]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>「第７波」の感染者数は世界最悪となった。明らかにおかしい。まるで人間の非力さを思い知らせるかのようであった。</p>
<p>一旦免疫ができて、もうかからないウィルスにはワクチンは確かに有効だろう。しかし「免疫があるはずなのに、またかかるウィルスに対して、果たしてワクチンは有効なのだろうかという自然な疑問が沸く。加えて、安全性が十分に検証されていない「副反応」の問題もある。ワクチンの制度上の位置づけは、安全性を確認中の臨床試験の段階にあり、国民は建前上「治験のためのボランティア」という立場で接種しているに過ぎない。</p>
<p>重症者を多く診る医療機関の関係者の話によると、「人工呼吸器をつける方の多くは早期診断・早期治療をしていれば重症化を防げた」といい、マスコミが煽るほど現時点のコロナは恐ろしい感染症ではないと感じます。</p>
<p>しかし、高齢者は、テレビに洗脳され、「コロナに感染したら死んでしまう」と極端な反応を示す方もおられます。</p>
<p>ただ、他の専門家や海外のデータが示すように、ワクチンを接種すれば、かえって感染しやすくなるのです。また、「ワクチンによって抗体価(血中に含まれる抗体の量)を上げれば感染を防げる」と言われていますが、実際はそうなっていません。陽性者の抗体価を調べたところ、高い抗体価なのにオミクロン株に感染しているのという。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今、深刻な問題は、ワクチン接種後の副作用に苦しむ人が続出していることです。最も多い症状が「倦怠感」であり、次いで「頭痛」「めまい・ふらつき」、そして「息苦しさ」が続きます。また、性差で言えば、女性の方が多く月経不順も多いという。</p>
<p>特に異常なのが、水疱瘡に似ている「帯状疱疹」が急増していることです。帯状疱疹は免疫の低下によって発症するため、「ワクチン接種によって自然免疫力が落ちている」という見方は事実でしょう。さらに、最近はガンにかかる人も増えているという。</p>
<p>副作用の症状はコロナとかなり似ており、マスコミも報じていないこともあって、多くの人は副作用の一種であると気づいていません。</p>
<p>そもそも、ワクチン政策には医学常識に反する点が多い。すでに感染した人も接種する。一般的には、一度感染すれば、抗体ができてワクチンを打たないのがセオリーなのだが。</p>
<p>ワクチンには害の方が大きいと考えます。少なくとも、接種に関して「選択の自由」が確保されるべきです。そのためには、まず、メリット・デメリットをしっかり把握した上で、接種するか否かを判断すべきかと思います。同時に、副作用に関する治療方法が早期に確立され、多くの被害者が救済されるべきでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>国立感染症研究所によれば、「オミクロンに対するワクチンの発症予防効果は58％ある」といいますが、海外を含めた他の報告と大きく乖離しています。同研究所は、予防効果の算出に「症例対照研究」という手法を用いています。その研究では感染率が高い場合には正確な値が得られないことが見受けられます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>インフルエンザワクチンより死者は50倍多い</strong></p>
<p>コロナワクチンの安全性については、インフルエンザのものよりリスクが高いことが明らかです。厚労省のデータに基づけば、副反応の報告数はインフルエンザの17倍、重篤例は13倍、死亡例は50倍も多い。</p>
<p>特に、中長期的な副反応として懸念されるのが「自己免疫疾患の発症」です。ワクチン接種によってつくられたスパイクタンパク抗体が、逆にヒトの臓器を攻撃して、自己免疫疾患を引き起こす可能性が指摘されています。その一つの「自己免疫性血小板減少症」では、ワクチン接種後の死亡者数は14例報告されています。自然発症の致死率は１％であるのに対し、接種後は10％もある。</p>
<p>副反応を検討する厚労省の専門員ですら、「血小板減少はワクチンとの関係性があると考える」「因果関係を完全に否定できない」などと意見しているのに、政府が因果関係を認めたケースは１件もありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>ワクチン接種で免疫が低下する</strong></p>
<p>さらに、「ワクチン接種によって免疫が低下する可能性」があります。これにより、「体内に潜伏する水疱瘡のウィルスの再活性化」で帯状疱疹を発症することや、「ガン細胞の監視機構が減弱化」することが考えられます。</p>
<p>エプスタイン・バー(ＥＢ)ウィルスは、血液ガンの一種である「悪性リンパ腫」や、免疫機能異常があると起こりやすい「血球貪食性リンパ組織球症」の原因になります。ワクチン接種後の副反応報告に、10人の悪性リンパ腫と14人の血球貪食性リンパ組織球症が含まれています。つまり、接種により、ＥＢウィルスが再活性化する可能性は否定できないのです。</p>
<p>また、ガン細胞の監視機構の減弱に関しても、ガンの発症や再発の増加、既存のガンの増大などが理論的に起こり得ます。しかし、ガンの統計は年に1回しか集計されていないので、今年の状況が判明するのは来年以降になります。今後、長期的なガンの発生の増加については、注意深い観察が必要です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>ＤＮＡのリスクは数年後に顕在化？</strong></p>
<p>それ以外の中長期的なリスクとしては、「人間のＤＮＡに悪影響を及ぼす未知のリスク」が挙げられます。</p>
<p>ｍＲＮＡワクチンは原理的に遺伝子治療と同じです。遺伝子治療は、ガンや特定の遺伝子が欠損している遺伝性難病を対象としており、いまだ研究途上の治療法です。遺伝子治療を受けた先天性免疫不全症の患者が、高頻度で白血病を発症した歴史があり、遺伝子治療は慎重に行われるべきとされてきました。</p>
<p>にもかかわらず、健常者を対象に遺伝子治療であるワクチンを打つのはリスクが伴うと考えられます。もし、人間への遺伝子組み込みが起きれば、ガンが増えかねません。過去の事例では、遺伝子治療を受けて１年～８年経過した後に白血病を発症しているため、ＤＮＡに対する未知のリスクはこれから顕在化する可能性があるのです。</p>
<p>ｍＲＮＡワクチンの効果はゼロではありませんが、それに伴うリスクが大きすぎる。特に、ワクチンで高めたいはずの免疫力が逆に抑制され、コロナをはじめ、さまざまな病気にかかりやすくなることが明らかになってきています。この免疫抑制の効果は極めて深刻だと考えています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>免疫が低下するメカニズム</strong></p>
<p>現状では、免疫抑制のメカニズムは３つ考えられます。</p>
<p>１つ目は、「ワクチンを打てば打つほど、逆に免疫を抑制する抗体(IGg4)を増加させ、かえって病気に弱くなる」という問題がある。</p>
<p>マスコミなどは、「ワクチンを接種して抗体を上げれば、感染を防げる」と単純に伝えています。しかし、抗体は何種類か存在しており、実は免疫を下げる抗体(IGg4)があるのです。</p>
<p>そもそも、ｍＲＮＡワクチンは、コロナの突起部分にある「スパイクタンパク質」の一部(遺伝子情報)を体内に注射することで、人間の細胞の表面にスパイクタンパク質をつくり、ウィルスに対する抗体などをつくるものです。</p>
<p>スパイクタンパク質がつくられれば、免疫細胞がそれに反応して攻撃し、抗体をつくります。一度ならまだしも、ワクチンを接種する度にこの攻撃が起きるため、過剰な免疫反応を防ぐ目的でIGg4が増えるのです。IGg4が大量に生成された場合、コロナに対する抗体をつくったとしても、コロナを攻撃しなくなってしまうという現象が起きます。接種回数を増やすごとにIGg4が増えることが分かっており、ブースター接種には大きな問題があるのです。</p>
<p>厚労省のデータで、ワクチン接種者の方が感染・重症化しやすくなっていたことが判明していますが、それは免疫抑制の抗体(IGg4)が増えていることが一因でしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>ＨＩＶと同じ毒性がある</strong></p>
<p>２つ目は、ワクチン接種でつくられるスパイクタンパク質自体に毒性があり、ＡＩＤＳ(後天性免疫不全症候群)を引き起こすＨＩＶと同じ免疫不全の働きをする可能性があることです。</p>
<p>ＨＩＶとは、免疫機能で重要な役割を果たすＴ細胞に感染・破壊するウィルスです。免疫力を低下させて、病気にかかりやすくなったり、回復させにくくしたりするＡＩＤＳを発症させます。</p>
<p>コロナウィルスの感染でも、ＨＩＶと同じようにＴ細胞が減少してしまうことが最近の研究で判明しています。さらに、コロナのスパイクタンパク質の塩基配列にはＨＩＶと類似した部分があります。身体に悪さをしているとすれば、このスパイクタンパク質が毒素として働き、免疫力を下げていると類推できます。</p>
<p>ｍＲＮＡワクチンの接種によって、スパイクタンパク質の遺伝子情報を体内に投与することで、免疫が抑制される可能性は十分に考えられます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>３つ目は、ｍＲＮＡワクチンの成分自体に免疫を下げる負の効果があることです。</p>
<p>ｍＲＮＡワクチンは、遺伝子情報を人間の細胞内に効果的に届けるために、特殊な粒子(脂質ナノ粒子)でコーティングされています。</p>
<p>ただ、この粒子の存在により、免疫機能(特に自然免疫)が&#8221;過度に&#8221;抑制される問題が報告されています。さまざまな病気にかかりやすい状態になるということです。接種回数が増えればその効果は強くなりますから、ワクチンを打てば打つほど免疫不全に陥り、ＡＩＤＳに似た症状が引き起こされることも十分あり得ます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>ワクチンの成分はすぐに分解されず身体に残る</strong></p>
<p>厚労省は、「ワクチンの成分は体内ですぐに分解され、遺伝子情報はＤＮＡに組み込まれない」と主張していますが、全くの間違いです。そもそも人間の身体には無数の血管が張り巡らされ、血液は１分足らずで全身を循環します。そこに注射するわけですから、さまざまな血管にその成分が混入しますし、一瞬で全身に運ばれることは容易に想像できます。</p>
<p>実際、ファイザー社の内部文書で、接種から数時間経った人の肝臓や副腎、卵巣、精巣などの重要臓器にワクチンの成分が蓄積していたと報告されています。</p>
<p>また、さまざまな医学誌に掲載された重要な論文で、「ワクチンによって生成されたスパイクタンパク質が数ヵ月以上も身体に残り、体内から検出された」との研究報告もあるようでして、厚労省の主張の根拠はほぼないでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>名古屋大学名誉教授の小島勢二氏の試算によると、オミクロン対応型のワクチンは、感染予防効果がたったの15%しかないといいます。厚生労働省が発表した資料では、ワクチン接種で逆に感染・重症化しやすくなっている現象が起きていることも分かっています(関連記事参照)。つまり、感染・重症化予防効果はほとんどないにもかかわらず、接種者は重大な副作用に晒されてしまっているのです。</p>
<p>日本では、リスクを客観的に議論する機会がほとんどなく、ワクチンは打たなければならないという「ワクチン全体主義」が現出しているように見えてしょうがない。</p>
<p>「ワクチンが効く、効かない」という次元であれば まだ許容されるかもしない。だが、副作用の被害がかなり出てきている現状では、国民に対する責任として真剣に考え直さないといけないでしよう。</p>
<p style="text-align: right;"><u><a href="https://the-liberty.com/article/19906/">参考</a></u></p>
<p><a href="https://izaki-office.jp/useful/%e5%ae%97%e6%95%99%e3%83%bb%e9%9c%8a%e7%9a%84%e4%ba%ba%e7%94%9f/%e4%bb%8f%e6%b3%95%e7%9c%9f%e7%90%86%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%84%e3%81%a6%e3%80%80%e3%81%95%e3%82%89%e3%81%ab"><strong>「仏法真理」へ戻る</strong></a></p>
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		</item>
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		<title>失明</title>
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		<pubDate>Wed, 09 Mar 2022 01:37:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[編集者]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[病気・障害]]></category>

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		<description><![CDATA[　自分の環境や性格、肉体、能力の部分で、誰が見ても他の人と極端に違うときには、そこに人生の問題集を解く鍵がある。 　過去の転生でカルマをつくっていることもあるが、それを探ってもきりがない。 　過去世がどうであろうと、人間 ... ]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>　自分の環境や性格、肉体、能力の部分で、誰が見ても他の人と極端に違うときには、そこに人生の問題集を解く鍵がある。</p>
<p>　過去の転生でカルマをつくっていることもあるが、それを探ってもきりがない。</p>
<p>　過去世がどうであろうと、人間は、今回の人生を自分に与えられた問題集として捉え、その解答の努力をしなければならない</p>
<p>　幸福の科学大川隆法総裁は、『『心と体のほんとうの関係。』で以下のように説かれました。</p>
<p><strong>「自分の環境、あるいは性格的、肉体的、能力的な部分で、他の人と極端に違う部分があるときに、それを単に悩みの材料として見て、そこからの出口だけを探してはいけません。<br /> 　誰が見ても、明らかに悩みの材料と思われるもののなかに、実は、あなたの人生の問題集を解く鍵がある場合もあるのです。あなたの魂にとっては、「目が不自由である」ということが、何らかの進歩を促す材料なのです。<br /> 　足が動かない人、手のない人、目が見えない人、耳が聞こえない人など、現在、身体的な不自由を抱えている人はたくさんいます。そういう人たちのなかには、過去の転生において、何らかの肉体的なカルマをつくっている人もいます。<br /> 　私は、リーディング（霊査）をすれば、五千年でも一万年でも、それ以上でもさかのぼって、ある人の過去世を何代前まででも探れるのですが、それを一つひとつ探ったところで、きりがありません。<br /> 　過去世がどうであろうと、人間は、今回の人生を、自分に与えられた問題集として捉え、「その問題集に、どう答えていくか」ということを考えて、そのために努力しなくてはならないのですね。<br /> 　問題集は一人ひとり違います。ただ、その人にとって、魂の学習に合った問題集であることだけは事実です。<br /> 　問題から逃れることばかりを考え、「与えられた問題を解きたくない」と言うのではなく、その問題のなかに潜んでいる意味を発見してほしいのです。<br /> 　「目が不自由だ」というハンディがあっても、どれだけ、光った人生を生きられるか、それを工夫してほしいと思います。目の自由な人たちが見て、「あの人が、あんなに立派に生きられるのだったら、私も、もっと頑張らなくてはいけない」と思うようになれば、あなたの人生は成功です。<br /> 　体が不自由であっても、あの世に還ると、それは治ります。不自由なのは、この世にいる、ほんの何十年かのあいだだけです。地上では、そういう</strong><strong>“</strong><strong>配役</strong><strong>”</strong><strong>になっていても、そのなかに修行があるのです。<br /> 　他の人に迷惑をかけるかもしれませんが、お返しができることもあるはずです。「マイナスの面を考えずにプラスの面を見いだしていく」という努力をしてほしいのです。<br /> 　肉の目は見えなくても、少なくとも</strong><strong>“</strong><strong>心の目</strong><strong>”</strong><strong>は見えるはずです。心の目でもって真理を見ていくことはできるはずです。そして、口が動くなら口で、耳が聞こえるなら耳で、何らかの「プラスの人生」を生み出せるはずです。<br /> 　それも、あなたに与えられた問題集なのです。どうか、今世において自力で解いてみてください。<br /> 　その問題集の模範解答は、あの世に還ったときに必ず示されます。なぜ、そういう修行をしたかということが必ず教えられますから、それまでのあいだは、とにかく、一生懸命、自分の問題集を解いていただきたいと思います。」</strong>（172～177ページ）</p>
<p><a href="https://izaki-office.jp/useful/%e5%ae%97%e6%95%99%e3%83%bb%e9%9c%8a%e7%9a%84%e4%ba%ba%e7%94%9f/%e4%bb%8f%e6%b3%95%e7%9c%9f%e7%90%86%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%84%e3%81%a6%e3%80%80%e3%81%95%e3%82%89%e3%81%ab"><strong>「仏法真理」へ戻る</strong></a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>コロナ関係</title>
		<link>https://izaki-office.jp/id-38542</link>
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		<pubDate>Sat, 05 Mar 2022 00:53:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[編集者]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[宗教]]></category>
		<category><![CDATA[政治・経済・産業]]></category>
		<category><![CDATA[病気・障害]]></category>

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		<description><![CDATA[　中国・武漢市発 新型コロナウイルスの霊的真相　　 　習近平に第２の天罰　　　幸福実現党の声明　「緊急事態宣言の早期解除を求める」　 　１ダースはやって来る!?　次の天罰は何だ!　　　コロナ不況は無用な人災 　コロナの先 ... ]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>　<a href="https://izaki-office.jp/id-29301">中国・武漢市発 新型コロナウイルスの霊的真相</a>　　</p>
<p>　<a class="on-mouse" href="https://izaki-office.jp/id-29457">習近平に第２の天罰</a>　　　<u class="on-mouse"><a class="on-mouse" href="https://izaki-office.jp/id-29453">幸福実現党の声明　「緊急事態宣言の早期解除を求める」</a></u>　</p>
<p>　<a class="on-mouse" href="https://izaki-office.jp/id-31076">１ダースはやって来る!?　次の天罰は何だ!</a>　　　<a class="on-mouse" href="https://izaki-office.jp/id-29671">コロナ不況は無用な人災</a></p>
<p>　<u class="on-mouse"><a class="on-mouse" href="https://izaki-office.jp/id-30169">コロナの先は長い　共存して経済の正常化を</a></u>　　<a href="https://izaki-office.jp/id-35131">新型コロナ予防・撃退生活</a></p>
<p>　<span class="on-mouse"><a class="on-mouse" href="https://izaki-office.jp/id-29305">日本の企業、政府がとるべき対策</a></span>　</p>
<p>　<u class="on-mouse"><a class="on-mouse" href="https://izaki-office.jp/id-30172">コロナ感染は悪霊の憑依と同じ原理で起こる</a></u></p>
<p>　<a href="https://izaki-office.jp/id-31847">中国がコロナを生物兵器として作り、世界に拡散した</a>　　</p>
<p>　<a href="https://izaki-office.jp/id-36825">イギリス型とインド型は中国のウィルス兵器</a></p>
<p>　<a href="https://izaki-office.jp/id-37394">中国は第二次生物化学戦争を仕掛けてくる</a></p>
<p>　<a href="https://izaki-office.jp/id-38548">中国に楯突くと感染爆発</a>　　　<a href="https://izaki-office.jp/id-38550">変異株を27個ぐらいぶち込める可能性はある</a></p>
<p>　<a href="https://izaki-office.jp/id-38564">コロナ配列にフーリン切断部位</a>　　　<a href="https://izaki-office.jp/id-38553">オミクロン株を拡散した実行犯</a>　</p>
<p>　<a class="on-mouse" href="https://izaki-office.jp/id-39596">コロナの変種出現は中国の闇宇宙人が指導</a></p>
<p class="">　<a class="" href="https://izaki-office.jp/id-39598">人民解放軍による生物兵器の研究</a>　　　<a href="https://izaki-office.jp/id-40979">コロナワクチンの問題点</a></p>
<p><a href="https://izaki-office.jp/useful/%e5%ae%97%e6%95%99%e3%83%bb%e9%9c%8a%e7%9a%84%e4%ba%ba%e7%94%9f/%e4%bb%8f%e6%b3%95%e7%9c%9f%e7%90%86%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%84%e3%81%a6%e3%80%80%e3%81%95%e3%82%89%e3%81%ab"><strong>「仏法真理」へ戻る</strong></a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>医学が見落とす「病気をつくる人間の心の力」</title>
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		<pubDate>Sun, 21 Nov 2021 01:31:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[編集者]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[病気・障害]]></category>

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		<description><![CDATA[　医学の進歩で病気が治るようになった一方で、見落とされるようになってきたのが、「人間の本質とは何か」である。 　人間は、単なる細胞の集合体ではない。この宇宙を創造した神によって創られ、その本質において神仏と同じエネルギー ... ]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>　医学の進歩で病気が治るようになった一方で、見落とされるようになってきたのが、「人間の本質とは何か」である。</p>
<p>　人間は、単なる細胞の集合体ではない。この宇宙を創造した神によって創られ、その本質において神仏と同じエネルギーを宿す存在である。</p>
<p>　そうした霊的存在が地上の肉体に宿り、死後、あの世に還る。肉体を霊的に見ると、体と同じ形の「霊体」が入っているが、これは魂の外側の部分にあたる。そして、中核には「心」があり、その心に「創造性」が与えられている。</p>
<p>　しかし、この心の自由が破壊性として働き、不調和な方向に傾いた場合、霊体に異変が起き、肉体に病気となって現れる。「心の力が肉体を間違った方向につくり変えた」結果、病気になってしまうのです。逆に、反省を通して自らの心を正し、常に天上界と同通するような心境を保てば、免疫力が高まり、病気は自然と治っていく。</p>
<p>　幸福の科学では、神仏への純粋な信仰の下、本人の心が変わって奇跡的な回復を遂げた事例が数多く報告されています。</p>
<p>　では、医学に意味はないのかというと、そういうわけではない。大切なのは、「医学と宗教の協調」です。歴史を振り返っても、僧侶など宗教家が医術を教えていた例は多く、信仰を理解する医師であれば、「心の力」を使ってより多くの病気が治せるようになる。</p>
<p>　宇宙の理法を謙虚に学び、この世の法則も適宜活用しながら「霊肉の調和」を目指す。これが医学のあるべき姿です。コロナという危機は、日本人が「医学は万能の学問ではない」ということを悟るチャンスでもある。</p>
<p style="text-align: right;"><u><a href="https://the-liberty.com/article/18889/">参考</a></u></p>
<p><span style="color: #0000ff; font-size: 12pt;"><strong>なぜコロナに罹り、なぜコロナが治るのか</strong></span></p>
<p>　ウィルス感染の仕組みは、霊的に見れば「憑依の原理」とほとんど同じです。罹りやすい人の心の特徴として「恐怖心」があげられる。恐怖は、地獄をつくっている心の諸相の中でも主要な要素の一つであり、ウィルスは人間に憑依する時、心の恐怖を取っ掛かりにすることがある。</p>
<p><strong>「信仰の実践」が免疫力を上げる</strong></p>
<p>　基本的には、「後光が出ている状態」を維持できればウィルスに憑依されない。これは、宗教修行として経文読誦や「反省」「瞑想」「祈り」を日々実践する中で生まれてくる心境である。そして、最終的には、「神仏を信じる力」が免疫力になり、自らを護るのです。</p>
<p><strong>あなたの心が病を治す</strong></p>
<p>　病気やウィルスを寄せ付けない前提として、健康を維持する習慣が大切です。規則正しい生活、食事の節制、十分な睡眠、適度な運動など、まずは自助努力で体の免疫力を上げましょう。</p>
<p>　その上で、善念で心を満たして後光が出てくるような状態を目指します。反省や感謝が大事だと「頭で理解する」のではなく、「素直に実践する」ことです。</p>
<p>　どのような心だと病気やウィルスを寄せ付けないのでしょうか。予防という意味でも非常に大切なのが、「恐怖心を抱かない」ということです。「隣の人が風邪をひいていた」と言って本人が「うつるかもしれない」と強く恐れている場合、本当は免疫力で打ち克てる状態であって罹ってしまいます。そして、「他人も自分も責めない」ということも大事です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #0000ff; font-size: 12pt;"><strong>ヒポクラテスが示した神と共にある医学</strong></span></p>
<p>　医学の源流に遡れば、神仏への信仰心が出発点となって成立してきたことが分かる。</p>
<p>　科学に基づく医学の基礎を作ったことで「医学の祖」と呼ばれ、「医聖」とも称されるのは、古代ギリシャのヒポクラテスである。その胸像は全国の医師会や医学部に設置され、彼の定めた「ヒポクラテスの誓い」は、医学部の卒業時あるいは医療機関に所属する際、時に暗唱を求められることすらある。</p>
<p>　その「ヒポクラテスの誓い」の冒頭は、医神(アスクレピオス)への誓約と「神々に見られても恥ずかしくない医療行為に全力を尽くす」ことを誓うところから始まる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>医学の基礎には神への理解が必須</strong></p>
<p>　ルネッサンス期にフランスで最も影響力のあった医学者フェルネルによれば、ヒポクラテスの著書『肉について』には、現代で翻訳されているものと異なり、以下のヒポクラテスの見解が明確に述べられていた。</p>
<p>　「地上に生まれてくる人間は天上界に起源を持ち、人間の霊魂は天上界から来る」</p>
<p>　これが現代では別の表現(訳)に置き換えられてしまっている。</p>
<p>　医学の中興の祖と呼ばれたローマ時代のガレノスによれば、「医学の基礎には哲学(神への理解)が必須である」というヒポクラテス以来の考えは、西洋医学の中心軸だったという。</p>
<p>　その後、継者たちがさらに医学を発展させ、17世紀には「霊肉の不調和によって疾病が生まれるので、傑出した医薬の力によってそれを純化しなければならない」という考え方が生まれた(参考:ジョセフ・デュシエーヌ著『ヘルメス医学の真実のために』)。</p>
<p>　医学が神と袂を分かったのは、わずかこの200年ほどである。人類の長い歴史の中では、医学はずっと神と共に在った。人類も、そして医療関係者も もっと謙虚であらねばならない。</p>
<p><a href="https://izaki-office.jp/useful/%e5%ae%97%e6%95%99%e3%83%bb%e9%9c%8a%e7%9a%84%e4%ba%ba%e7%94%9f/%e4%bb%8f%e6%b3%95%e7%9c%9f%e7%90%86%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%84%e3%81%a6%e3%80%80%e3%81%95%e3%82%89%e3%81%ab"><strong>「仏法真理」へ戻る</strong></a></p>
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		<title>新型コロナ予防・撃退生活</title>
		<link>https://izaki-office.jp/id-35131</link>
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		<pubDate>Sun, 16 May 2021 00:58:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[編集者]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[病気・障害]]></category>

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		<description><![CDATA[新型コロナウィルス感染のスピリチュアルな真実 　新型コロナウィルス予防・撃退のためには 、ウィルス感染のスピリチュアルな真実を知る必要があります。 　ウィルス感染について、幸福の科学大川隆法総裁は、「憑依の原理と同じ原理 ... ]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><span style="color: #0000ff; font-size: 12pt;"><strong>新型コロナウィルス感染のスピリチュアルな真実</strong></span></p>
<p>　新型コロナウィルス予防・撃退のためには 、ウィルス感染のスピリチュアルな真実を知る必要があります。</p>
<p>　ウィルス感染について、幸福の科学大川隆法総裁は、<strong>「憑依の原理と同じ原理が働く」「とくに恐怖心の強いタイプの人は憑依されやすい」</strong>と説いています。恐怖心や不安を持つと、<strong>「波長同通の法則」</strong>で、ウィルスを引き寄せてしまい、感染が起きる。これが霊的真相なのです。</p>
<p>　この感染には「恐怖」が関係がある。ウィルスがうつる前に、恐怖心のほうが先に広がっていく。恐怖心というのは、怖れるものを引きつける癖があるので、実に気をつけないといけないものなのです。（大川隆法総裁 法話「免疫力を高める法」より）</p>
<p><strong>恐怖心が最大の敵</strong></p>
<p>　「病は気から」ということわざがあるように、人間の精神が体の健康に影響する。　</p>
<p>　医学博士の藤田紘一郎氏によれば、身体を守る免疫細胞の一つＮＫ(ナチュラルキラー)細胞は、精神的なストレスによって活性が変動するという。</p>
<p>　医学部の大学生を調べたところ、多くの学生は卒業試験後のストレスから解放されると、ＮＫ細胞の活性が上昇を見せた。しかし、試験結果が悪く精神的に落ち込んだ学生の活性は低下したという。</p>
<p>　病気にかかるという恐怖心に駆られれば、免疫力が低下し、かえって病気になりやすくなる恐れがある。</p>
<p>　緊急事態宣言に伴う自粛圧力、同調圧力にこそ、人間の精神力を弱らせ、感染者を増やす恐れすらあることを認識すべきです。宗教が病に対して「正しい信仰心に基づく確信の大切さ」を説く理由もここにある。</p>
<p>　コロナ対策の議論では、「経済か命か」という二者択一になりがちです。緊急事態宣言をめぐっても、それを出せば経済が悪化し、出さなければ感染者が増えるという議論に終始している。しかし、「免疫力を高めて病気に打ち克つ」路線であれば、経済活動と感染症対策は両立できる。</p>
<p>　人間が持つ底力を信じ、それを磨けば、ワクチンに頼らなくても コロナは本来克服できるものである。</p>
<p>　『秘密の法』では、ウィルスの感染は一種の憑依現象であるとし、憑依されない条件をつくれば それほど恐れる必要はないと指摘。</p>
<p>　各個人が強い思念を持ち、心を調和して体から薄っすらと後光を出す状態になれば ウィルスが離れるという。</p>
<p style="text-align: right;"><a href="http://the-liberty.com/article/18111/"><u>参考</u></a></p>
<p><span style="color: #0000ff; font-size: 12pt;"><strong>新型コロナウィルスの霊的な正体</strong></span></p>
<p>　一般的な病原体としてのウィルスや細菌自体は それほど有害ではありません。それに霊的作用が加わると、悪性化し伝染力を持つようになるというのが霊的な実態です。<br />　しかも、幸福の科学の霊査では、今回の新型コロナウィルスは、中国政府が生物兵器として開発していたものが、世界中に広がったものであることが明かされています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #0000ff; font-size: 12pt;"><strong>感染リスクをチェックしよう</strong></span></p>
<p>　新型コロナウイルスに波長同通する思いや、心の隙がないかどうかをしっかりと点検し、間違いがあれば修正していく必要があります。<br />　ウィルス感染に繋がりやすい３つの視点をチェックしてみましょう。</p>
<p><strong>１　不健康な生活習慣・ストレス</strong></p>
<p>□寝不足が続いている<br /> □食事の栄養バランスが偏っている<br /> □運動不足で体力や筋力が落ちている<br /> □人間関係の悩みやストレスを抱えている<br /> □仕事でキャパオーバーとなり過労気味である<br /> □過度な飲酒、喫煙や、盛り場、賭博場に通う習慣がある<br /> □基本的な感染予防（手洗い・アルコール消毒・うがい等）を怠っている</p>
<p><strong>２　恐怖心・不安</strong></p>
<p>□コロナに関するニュースをずっと見てしまう<br /> □コロナに感染した自分の姿がありありとイメージしてしまう<br /> □未来に対して希望が持てず、仕事や勉強が手につかない<br /> □寝つきが悪く、朝起きた時も気分が晴れない<br /> □自殺や死んだ後のことについて考えてしまう<br /> □心から笑った記憶が最近なく、笑顔が減っている<br /> □世界はこれからもっと悪い状況になっていくと考えている</p>
<p><strong>３　無神論・唯物論的な考え</strong></p>
<p>□霊魂は存在せず、人は死んだら終わりと考えている<br /> □神仏、天国・地獄、天使、守護霊など、目に見えない存在は信じられない<br /> □「宗教＝怪しいもの」と考えている<br /> □神の力よりも人間が作りだした機械やAIを頼みにしている<br /> □マルクス主義・共産主義思想を信奉している<br /> □目的のためには手段を選ばず、人を騙すことも平気である<br /> □自助努力よりも、国や地方自治体が面倒を見るべきだ</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #0000ff; font-size: 12pt;"><strong>新型コロナ予防・撃退生活</strong><strong>のすすめ</strong></span></p>
<p><strong>１　感染予防と健康生活を心がける</strong></p>
<p>不健康な生活習慣は、免疫力の低下につながります。基本的な感染予防を心がけ、規則正しい生活を通して、心と身体の調和を見直していきましょう。</p>
<p>□飛沫・接触感染対策　咳エチケット、手洗い、うがい、歯磨き、換気など<br /> □運動　運動の習慣化で体力と筋力の増強をする<br /> □朝型の生活　適度な睡眠時間を確保し、朝型の規則正しい生活を習慣化する<br /> □栄養　免疫力を高めるバランスの良い食事をとる　　<u><a href="https://izaki-office.jp/id-35135">さらに詳しく</a></u><br /> □心身のリフレッシュ①　太陽の光を浴びたり、新鮮な空気を吸う<br /> □心身のリフレッシュ②　心を癒す音楽や読書、リラックスできる時間などを取り入れる</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>２　明るく積極的な心を持とう</strong></p>
<p>コロナ関連のニュースを見続けていると、「恐怖心や不安感」が強くなり、免疫力の低下につながる危険性があるので、適度に距離を取り、明るく積極的な心を持つことが大切です。</p>
<p>□情報の選択　新型コロナ関連のニュースを見る時間を減らし、必要以上に怖がらない<br /> □取り越し苦労をしない　未来に起こるかもしれない不都合なことを考え過ぎない<br /> □持ち越し苦労をしない　過去に起きてしまったことをくよくよ悩み過ぎない<br /> □悩み解決　悩みを紙に書き出し、優先順位をつけて、できることから解決していく<br /> □ストレス対策　仕事の細分化を行い、キャパオーバーを防ぐ工夫を行う<br /> □和顔愛語　和顔愛語を心掛け、明るい思いや積極的な言葉を強く意識する<br /> □自助努力　自助努力の精神を発揮し、勤勉に生きる</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>３　強い信仰心を持つと、免疫力も上がる</strong></p>
<p>免疫力を高める最大の力は「神仏を信じる力」です。<br /> 信仰心を持つことで、体の細胞の隅々にまで善念がいきわたり、細胞が活性化し、免疫力が</p>
<p>高まり、ウィルスの悪性は弱まります。</p>
<p>□霊的人生観　人間の本質は霊であり、この世とあの世を転生輪廻していることを信じる<br /> □信仰心　神仏のご加護を信じ、素直でおおらかな気持ちを持つ<br /> □感謝　周りの人や与えられていることへの感謝を深める<br /> □信仰生活　反省、瞑想、祈りの習慣を持ち、仏法真理の書籍や楽曲にふれる時間を持つ<br /> □与える愛　他の人の幸福のためにできることがないかを考え、「与える愛」を実践する<br /> □使命感　志を立て、「使命ある限り、私を護りたまえ」という気持ちを持つ<br /> □真理の実現　科学万能主義や全体主義ではなく、自由・民主・信仰に基づく世界の実現を願う</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #0000ff; font-size: 12pt;"><strong>現代のセイビア（救世主）による「信仰ワクチン」</strong></span></p>
<p>　イエス・キリストの霊は、「信仰心を持ち、心が調和して神仏の力が体に満ちれば病原菌は繁殖しない」ことや、「祈りによって免疫力が高まる」という霊的法則を明かしています。</p>
<p><strong>　「祈りによって、本人が信仰心を持って天上界から光を引くことができれば、かなりの意味での免疫力が出てくるし、防衛できるようになるし、ほかの人を治す力も出てくるようになるということですね」</strong>（『イエス・キリストはコロナ・パンデミックをこう考える』より）</p>
<p><strong>「このコロナウィルスにとっていちばん効き目のあるものは何であるかといいますと、それは、『大川隆法の説法・本・DVD・CD・映画・音楽』『幸福の科学から発信しているもの』。すべて有効です」</strong>（『コロナ・パンデミックはどうなるか』より）</p>
<p>　現代のセイビア（救世主）として地上に降りた、地球神エル・カンターレ 大川隆法総裁の法力が込められた法話、書籍、楽曲、祈願などは、悪なるウィルスと戦い、それを撃退する力があるのです。</p>
<p style="text-align: right;"><u><a href="http://happy-science.jp/news/info/13372/">参考</a></u></p>
<p><a href="https://izaki-office.jp/useful/%e5%ae%97%e6%95%99%e3%83%bb%e9%9c%8a%e7%9a%84%e4%ba%ba%e7%94%9f/%e4%bb%8f%e6%b3%95%e7%9c%9f%e7%90%86%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%84%e3%81%a6%e3%80%80%e3%81%95%e3%82%89%e3%81%ab"><strong><u>「仏法真理」へ戻る</u></strong></a></p>
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		<title>コロナ感染は悪霊の憑依と同じ原理で起こる</title>
		<link>https://izaki-office.jp/id-30172</link>
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		<pubDate>Fri, 21 Aug 2020 19:50:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[編集者]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[病気・障害]]></category>

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		<description><![CDATA[　コロナ感染は悪霊の憑依と同じ原理で起こります。コロナウィルスの集合体に憑依されると、コロナに感染してしまうのです。 　コロナウィルスが憑依しやすいのは、恐怖心などネガティブな思いを持っている人。反省によってネガティブな ... ]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>　コロナ感染は悪霊の憑依と同じ原理で起こります。コロナウィルスの集合体に憑依されると、コロナに感染してしまうのです。</p>
<p>　コロナウィルスが憑依しやすいのは、恐怖心などネガティブな思いを持っている人。反省によってネガティブな思いを取り除き、明るく快活で、積極的で、肯定的な思いを強めていけば、憑依されにくくなります。さらに信仰心を強めていけば、免疫力も高まります。</p>
<p>　医学の力に頼らなくても、信仰心によってコロナウィルスの撃退は可能です。</p>
<p>　幸福の科学大川隆法総裁は、<strong>「『こんなものに倒されてたまるか!』というぐらいの気概を持っていれば絶対大丈夫」</strong>と明言。逆に、恐怖心があると感染し、重篤になるケースが多いと指摘した。</p>
<p>　昔から「信仰を持つと病気が治る」と言われてきたのには理由がある。</p>
<p>　既存の宗教は、病気になる霊的な原因や悪霊の影響などについて実感を持って理解できる現代的な教えが少ない。現代人にも理解できるよう、信仰を持つと病気が治る理由を明かしてくれるのが、幸福の科学の教えである。</p>
<p>　大川隆法総裁は、著書『コロナ不況下のサバイバル術』で、その理由をさまざまに解き明かしている。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>反省で心の曇りを取り除く</strong></p>
<p>　感染症の世界では、ウィルスは宿主を「選り好み」するとよく言われる。ではウィルスはどんな人を選ぶのか。</p>
<p><strong>「爆発的に流行っていくものの場合、ウィルスがうつる前に『恐怖心』のほうが先に広がっていくのです」「その人が恐怖心を持つことによって、そこに&#8221;取っ掛かり&#8221;ができ、悪霊等が入ってきます」</strong></p>
<p>　恐怖心などのネガティブな思いを持っていると「憑依」されやすくなる。似たような心の波長を持つ者同士がお互いに引き付け合う「波長同通の法則」があるからです。</p>
<p>　悪霊の憑依と同じなので、反省を通して心の曇りを取り除き、明るく快活で、積極的で、肯定的で、建設的なものの見方ができると、ウィルスが苦手なタイプになる。</p>
<p><strong>「悟りに向かって精進している人や、世の人々に対して愛を与えていこうとする人、奪うほうではなく与えるほうで、『人々によかれ』と思うことをしている人、心に常に善念を持って生きている人からは、自家発電のようにポッポッと光が出る感じがするのです」</strong></p>
<p>　こうした人からはオーラが出ているので、ウィルスは憑依しにくい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>祈りは必ず届く</strong></p>
<p>　もちろん、心の操縦がうまくいかず、ネガティブな想念に打ち克てない日もあるだろう。そうした時には「祈り」を大切にしたい。</p>
<p><strong>「祈りは必ず通じるので、ウィルスのほうから見たら、体をコピーしてどんどん増殖しようとしているときに、いきなり光がガーンと入ってくる感じになるわけです。それは、あちらにとっては『未知の攻撃』になるので、&#8221;逃げ出す&#8221;ものもいるということです。ほかの人体のほうが居心地がよいので、そちらに移動し始めるでしょう」</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>経文や祈りで身を護る</strong></p>
<p><strong>「普通の不成仏霊を成仏する手法とまったく同じなので、幸福の科学のものはどれでもすべて効きます。一般的な祈願も効きますし、お経や音楽もすべて効くのです」</strong></p>
<p>　愛の思いから使命に生きようと強く願った時に、心の波長が変わって、憑いていたウィルスが離れる。</p>
<p>　「自分は光の天使の一人だ」「使命あるかぎり、私を護りたまえ」という気持ちで生きていくことで、免疫力を高め、悪いものを追い出すことができるのです。</p>
<p>　しかも、祈りに距離は関係ない。助けたい人が世界のどこにいようと必ず届く。</p>
<p style="text-align: right;"><u><a href="http://the-liberty.com/article.php?item_id=17361">参考</a></u></p>
<p><a href="https://izaki-office.jp/useful/%e5%ae%97%e6%95%99%e3%83%bb%e9%9c%8a%e7%9a%84%e4%ba%ba%e7%94%9f/%e4%bb%8f%e6%b3%95%e7%9c%9f%e7%90%86%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%84%e3%81%a6%e3%80%80%e3%81%95%e3%82%89%e3%81%ab"><strong><u>「仏法真理」へ戻る</u></strong></a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>コロナの先は長い　共存して経済の正常化を</title>
		<link>https://izaki-office.jp/id-30169</link>
		<comments>https://izaki-office.jp/id-30169#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 21 Aug 2020 19:48:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[編集者]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[病気・障害]]></category>

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		<description><![CDATA[３密避ければ経済崩壊 　多くの人が薄々感づいているように、コロナは短期で収束することはなく、長く付き合わなければならない問題です。 　ですが、政府や自治体は、コロナが長期化する前提で、意思決定を行っているとは思えません。 ... ]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><span style="color: #0000ff; font-size: 12pt;"><strong>３密避ければ経済崩壊</strong></span></p>
<p>　多くの人が薄々感づいているように、コロナは短期で収束することはなく、長く付き合わなければならない問題です。</p>
<p>　ですが、政府や自治体は、コロナが長期化する前提で、意思決定を行っているとは思えません。第二波への備えを周知しても、本当の意味で「コロナと共存する社会」のあり方を発信していません。これを怠れば、極端な自粛ムードが長引き、経済損失は甚大なものになります。</p>
<p>　すでに第一波の影響で、４～６月期のＧＤＰ(国内総生産)成長率が年率でマイナス20％前後になると予測されています。そうなれば、ＧＤＰは500兆円を割り込み、第二次安倍政権が発足した2012年の水準に落ち込みます。つまり、アベノミクスの成果は帳消しとなるのです。</p>
<p>　昨年の消費増税前のＧＤＰに回復するのは、早くて21年後半以降になると予想され、Ｖ字回復は困難な状況です。しかしこれはあくまで、今年の後半から景気回復することを前提にしたもの。第二波が発生した際、政府などが再び自粛要請すれば、数年で持ち直すどころではなくなります。</p>
<p>　３密を避ければ、近代経済原理は崩壊します。自粛要請の長期化は、経済活動を考えればナンセンスと言えます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #0000ff; font-size: 12pt;"><strong>コロナと共存するには</strong></span></p>
<p>　では、コロナとはどのように付き合うべきでしょうか。ウイルス学に詳しい京都大学の宮沢孝幸准教授は次のような趣旨の提言をしています。</p>
<p>　マスクをつければ飛沫が飛ばないので、ソーシャルディスタンス(社会的距離)をとる必要はない。ソーシャルディスタンスは日本とは異なり、マスクをつけない欧米の生活スタイルを前提にしている。</p>
<p>　満員電車や飛行機、映画館、イベント会場などでは、外気が取り入れられた状態で、利用者が目や口などに触れず、マスクをつけて黙るなどすれば、感染が広がる恐れは少ない。例えば、ラーメン店などのカウンター席でも黙って食べれば、席の間隔を空けなくてよい。</p>
<p>　要は、人との接触機会を減らすのではなく、感染リスクに触れる機会そのものを減らす方向を目指す。</p>
<p>　国民の精神的ダメージを払拭し、行き過ぎた自粛ムードを止める方策はまだまだあります。各人が免疫力を高めつつ、智慧を絞ってあくまで経済活動を正常化させることが、「コロナと共存する社会」の正しい在り方です。</p>
<p><a href="https://izaki-office.jp/useful/%e5%ae%97%e6%95%99%e3%83%bb%e9%9c%8a%e7%9a%84%e4%ba%ba%e7%94%9f/%e4%bb%8f%e6%b3%95%e7%9c%9f%e7%90%86%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%84%e3%81%a6%e3%80%80%e3%81%95%e3%82%89%e3%81%ab"><strong><u>「仏法真理」へ戻る</u></strong></a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>コロナ不況は無用な人災</title>
		<link>https://izaki-office.jp/id-29671</link>
		<comments>https://izaki-office.jp/id-29671#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 04 Jun 2020 20:38:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[編集者]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[病気・障害]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://izaki-office.jp/?p=29671</guid>
		<description><![CDATA[参考 参考 インフルエンザと同じ対処でよい 　ワクチンが開発されていない以上、医学にできる治療には限界があります(現在病院でしていることの実態は治療ではなく検査)。為政者はそのことを比較考量し、大局的に判断しなければなり ... ]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p style="text-align: right;"><span style="color: #993300;"><u><a href="http://the-liberty.com/article.php?item_id=17185">参考</a></u></span></p>
<p style="text-align: right;"><span style="color: #993300;"><u><a href="http://the-liberty.com/article.php?item_id=17196">参考</a></u></span></p>
<p><span style="color: #0000ff; font-size: 12pt;"><strong>インフルエンザと同じ対処でよい</strong></span></p>
<p>　ワクチンが開発されていない以上、医学にできる治療には限界があります(現在病院でしていることの実態は治療ではなく検査)。為政者はそのことを比較考量し、大局的に判断しなければなりません。コロナによる国内の感染者・死亡者の数字を冷静に見れば、通常のインフルエンザと同じ対処でよいはずです。</p>
<p>　さらに言えば、人はいつか亡くなりあの世に還る存在。「死なせないこと」を最重要課題とする医学は、この理の下 100％負けることになっています。</p>
<p>　大局観を忘れた「医学信仰」で国の経済を破壊することがないよう、国民は冷静な目を持つ必要があります。</p>
<p>　日本のコロナ感染者数・死亡者数の推移は、アメリカやスペインなどと比較すると驚くほど少ない。</p>
<p>　果たして全国一律の自粛要請は必要だったのか。幸福の科学大川隆法総裁は、『大恐慌時代を生き抜く知恵─松下幸之助の霊言─』の「まえがき」で、<strong>「今、必要なのは、信仰心と自由、各人の独立心である。感染を怖れる必要はない。インフルエンザと同じ対処でよい。恐怖心で未来社会をつぶすなかれ」</strong>と、過剰な対応を否定している。</p>
<p>　さらに、日本が先進国の中で例外的に死者数が少ない理由について、2020年５月４日に収録された天照大神の霊言で、天照大神は「(天上界から)『それを食い止めている力』『病に打ち克つ力』『(死者の数を)押しとどめようとする力』が働いている」からだと、天上界の救済の力が働いていることを明言した。 </p>
<p><strong>一斉休校は不要だった</strong></p>
<p>　また、今回の一斉休校は、冷静に見れば必要はありません。「インフルエンザに準じた対応」で十分だったと思います。</p>
<p>　５月７日時点で、日本で重症化した10代は1人、10代未満は1人。死者はともにゼロです。厚生労働省のクラスター対策班の押谷仁教授は、感染者の年齢が低いほど、人に感染させるウィルス量が少ないと指摘しています。</p>
<p>　一方、休校が続くことによる&#8221;副作用&#8221;は甚大です。</p>
<p>　政治家のヒステリックな発信や恐怖を煽るマスコミの報道も問題です。日本中が「安全でも安心できない」という空気から目を覚まさねばなりません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そもそも、この事態を招いた原因は、政府が感染症の専門家に判断を振りかえ、責任を回避したことが大きい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #0000ff; font-size: 12pt;"><strong>国民は各自で判断できる</strong></span></p>
<p>　大川隆法総裁が、『大恐慌時代を生き抜く知恵』の「あとがき」に<strong>「『雨の日には雨傘を持ち、晴れの日には、日傘を持つように』と憲法や法律に書いてなくても、国民は各自で判断する」</strong>と記す通り、今政府がすべきは過剰な自粛要請ではなく、国民の知恵を信じることである。</p>
<p>　法話「コロナ不況下のサバイバル術」で、総裁は次のように語っている。</p>
<p><strong>「政府の考える法の網の目は、個別の具体的なところまで目が届きません。ですので、自分たちの職業や生活の体系に合わせて、自分たちで生き延びていく方法をできるだけ選んでいっていただきたいと思います。</strong></p>
<p><strong>　純粋に国や県が言うことを守って、その通りにやってもいいですが、その場合は人生が終わりにならないように、選んでいかれた方がよろしいと思います」</strong></p>
<p>　まさに<span style="color: #ff0000; font-size: 14pt;">「今、必要なのは<strong>知恵</strong>であって、法律による強制力ではない」</span>のです。</p>
<p>　コロナ以外の病気でも死者は出ます。感染者や死者はインフルエンザのほうが多いでしょう。</p>
<p>　「新しいものが出てきたので混乱している」というのが本当のところではないでしょうか。</p>
<p>　「経済は生産から始まる」ということを忘れています。生産活動が止まったら人間の社会ではなくなり、野生動物の世界になる。今は原始時代に戻りつつあるのが分かっていない。</p>
<p>　生産活動を守ることが国民の生活を守る最大のポイントなのです。それを忘れて、政府は「ステイホーム」と まるで国民を「飼い犬」扱いしています。ご主人様は我々国民なのに。</p>
<p>　政治家が本来の責任を放棄していることが最大の問題でしょう。</p>
<p>　そもそも、この事態を招いた原因は、政府が感染症の専門家に判断を振りかえ、責任を回避したことが大きい。</p>
<p>　コロナの感染拡大によって、「感染症専門家」が社会の表舞台に躍り出てきました。連日テレビや新聞でコメントが取り上げられ、政府が設置した諮問委員会の中核を成しています。</p>
<p>　政治家に責任回避の口実として使われていることもあり、彼らの判断・発言は、国家の経済、国政の運営に大きな影響を与えています。</p>
<p>　さらに、その「専門知識」の内容は、「距離を取りましょう」や「手洗いをしましょう」など、素人でも考えつくものばかり。国民経済の破壊という代償を払ってまで、耳を傾けなければならないものなのか、疑問が湧きます。一専門家にすぎない感染症学者に国の経済の根幹を揺るがす発言までさせて、それを放置している。最終の全体調整は政治家の仕事です。しかし、研究者の言いなり。これではまるで「医学全体主義」です。医療関係者を励ますのはいいにしても、彼らだけが頑張っているわけではない。経営者だって社員に給料を払い、会社や店を潰さないように命がけで頑張っています。医療関係者だけの「美談」が日本を危うくしているように見えます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #0000ff; font-size: 12pt;"><strong>大局観なき為政者は失格</strong></span></p>
<p>　交通インフラ、流通インフラは絶対に止めてはいけないし、生活水準を維持するためには今の生産レベルを落としてはいけない。それなのにこの程度のウィルスで、政府や都道府県が勝手に制限をかけてくる。これでは社会主義、共産主義国家そのものです。</p>
<p>　富は個々の企業がつくり出すものです。政府は一円も生まない。しかし今の日本は、富を収奪はするけど創り出せない「無能な集団」が大きな顔をしています。経済活動を抑えてコロナによる死者数を減らしても、「経済の壊滅によって死ぬ人」の方が多くなれば、元も子もありません。何事にも「代償の法則」は働きます。感染拡大をわずかに食い止めることと、その結果引き起こされる経済の大惨事のどちらが国にとって重大事なのか、その大局判断ができないようであれば、国家の為政者としては失格です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #0000ff; font-size: 12pt;"><strong>経営者は言いなりになってよいのか</strong></span></p>
<p>　緊急事態宣言の延長で日本経済はさらに沈むのでしょう。</p>
<p>　デパートや小売業などに、政府が半ば強制的に業務を停止させていますが、数ヵ月休んですぐに「さぁ自分で稼ごう」となれますか？　本来なら経団連などが「補助金はいらないから、仕事をさせよ」と政府に圧力をかけるべきでした。ところが、百貨店などは言う通りに一斉休業している。これは、「自分たちが国民生活や経済の重要な機能を担っている」という、社会的責任を感じていない証拠に見えます。</p>
<p>　資本主義は民間経済の自由と自助努力がすべての出発点です。政府の仕事は民間のジャマをするのではなく、彼らの自由を守ること。今は新文明を拓くちょうどいい機会です。ピンチが来ないと、チャンスも来ないのです。</p>
<p>　人々の自助努力をもって、生産、交換、消費、雇用が行われ、貯蓄と投資ができる。これを繰り返しながら、富を増大していくサイクルを止めるのは原始時代に戻るのと一緒です。経営者はそんな政府の言いなりにならず、自分の頭で考えて最善を尽くさなければなりません。</p>
<p>　財務官僚は財政均衡至上主義に染まっているため、財政出動に否定的で、むしろ給付した資金をどう取り戻すかを考え始めています。2011年の東日本大震災後の復興特別税のような増税が行われることも十分あり得ます。</p>
<p>　増税で経済が縮小すれば、中国などの海外市場の魅力が相対的に高まり、企業の海外進出が加速するでしょう。</p>
<p>　国内回帰を促す補助金も有効に機能せず、日本だけＶ字型回復を遂げられない。地方の荒廃もさらに進むでしょう。経済面での中国依存は安全保障上の危機となります。対中依存をなくすには、企業が国内に回帰をしたいと思うような内需主導型の経済に変えることが必要です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #0000ff; font-size: 12pt;"><strong>新しい「行政指導」が経済を締め上げる</strong></span></p>
<p style="text-align: right;"><span style="color: #993300;"><u><a href="http://the-liberty.com/article.php?item_id=17184">参考</a></u></span></p>
<p>　政府はお金をばらまくが、給付金に需要を創造する魔法のような力はない。人やモノが動き回って はじめて需要は回復する。</p>
<p>　政府の専門家会議が提示する「新しい生活様式」は事実上の「行政指導」である。各業界がこれを受けて作成した指針は経済活動の重大な妨げとなる。</p>
<p>　政府は、宣言解除後も日本にしかない「３密(密集、密接、密閉)」の回避を長期的に維持する方針。とりわけテレワークの推奨は問題です。</p>
<p>　国や経団連は、オンライン会議やテレワークを薦めるが、中小企業はデジタル化が進んでいないところも多く、実態との乖離が企業を苦しめている。指針は「事業を閉じてしまえ」という残酷な圧力になりかねない。</p>
<p>　人の移動が制限されれば、航空機や交通機関の利用率は戻らず、経済の根幹である交通インフラの息の根を止めかねない。また、飲食店の苦境も続く。</p>
<p>　経団連の製造現場向けのガイドラインには、着替えを行うロッカールームをグループごとに時間帯を分けて使用するなど、細かな対策まで盛り込まれている。感染症対策について政府や経団連、業界団体が細かな指針を出すことは、明らかな規制の強化であり、生産性を大きく阻害する。宣言を解除しても、宣言と同じような効果を持ち、経済回復の見通しは遠のいてしまう。</p>
<p>　さらに、コロナ禍を機に、日本が統制国家へと近づいている点も気になる。政府の「自粛要請」は憲法で保障される自由権の侵害であってはならない。</p>
<p>　もちろん、国家の緊急事態の下では、憲法上の自由権も制限されるという議論もあるでしょう。だが今回はそれにあたらない。国内のコロナの実態はインフルエンザに近い。</p>
<p>　例年は、インフルエンザで学校の全国一斉休校や店舗の営業停止などしない。全国一律の自粛要請を命じた今回の緊急事態宣言は、大局的な比較衡量を欠き、むしろ「人災」を招いたと言うべきです。今必要なのは、無用な行政指導や政府の意向を体した業界指針などをなくし、経済活動の自由を取り戻すことです。国民は愚かではない。現場の事業者の知恵をもっと信頼すべきです。</p>
<p><strong>経済活動の妨げになっている指針や指導の例<br /></strong></p>
<p>全般</p>
<p>　・県をまたいでの移動の自粛 ⇒ 交通インフラを破壊する</p>
<p>外食／小売</p>
<p>　・少人数での来店の呼びかけ</p>
<p>　・ネットスーパーのみを奨励</p>
<p>オフィス</p>
<p>　・テレワーク、週休３日制などの奨励</p>
<p>　・会議はオンラインを中心にする</p>
<p>製造工場</p>
<p>　・少人数での朝礼や点呼</p>
<p>　・工場内の移動制限</p>
<p>鉄道／航空</p>
<p>　・機内食や飲料サービスの提供は必要最低限 ⇒ 利用客が自分で決めればよい</p>
<p>　・機内での会話を控える</p>
<p>イベント</p>
<p>　・屋内なら100人以下、収容定員の半分以下に</p>
<p>　・屋外なら200人以下、人と人の距離は２メートル確保 ⇒ 個別に事情が全部違う(一律規制は不可)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #0000ff; font-size: 12pt;"><strong>ロックダウン日数と感染者には相関がない？</strong></span></p>
<p style="text-align: right;"><span style="color: #993300;"><u><a href="http://the-liberty.com/article.php?item_id=17121">参考</a></u></span></p>
<p>　米ニューヨーク州は、３月22日にロックダウンを実施したにもかかわらず、１万人だった感染者数は１ヵ月後の４月21日に24万人まで急増した。</p>
<p>　こうした現状を見て、４月28日付の米紙ウォール・ストリート・ジャーナルに、株式会社サイプレス・セミ・コンダクタ創業者兼ＣＥＯであるJ.S.ロジャーズ氏が寄稿。ロックダウンした日数と感染者数の減少には、ほとんど相関性がなかったことを指摘している。ロックダウンの日数よりも、人口密度や地下鉄の乗車率の方が感染拡大を左右するという見解を示した。</p>
<p>　これは、経済活動を事実上停止させるよりも、人と人との距離を気にしながらでも、緩やかに動かすほうがよいことを示唆している。</p>
<p><strong>スペイン風邪でもロックダウンは効かなかった</strong></p>
<p>　新型コロナとの比較対象として引き合いに出される「スペイン風邪」においても、ロックダウンは有効でなかったとする考え方が存在する。</p>
<p>　約100年前に猛威を振るったスペイン風邪は、世界で５億人の感染者を出し、5000万人もの死者を出したと推計される。</p>
<p>　当時の統計を分析すると、政府の閉鎖命令を「厳格に」適応した地域の患者発生率や死亡率は、そうでなかった地域と比べて特に低くもなく、それどころか、むしろ高かった例もしばしばあったとの分析がある。</p>
<p>　こうした教訓から、ロックダウンや外出規制をしない独自路線を続けているスウェーデンのような国も存在している。</p>
<p>　スペイン風邪も、「集団免疫」によって普通のインフルエンザと同化し、鎮静化したと言われている。</p>
<p>　中途半端なロックダウンや外出制限が本当に感染対策になるのかは、検証の余地が大いにある。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #0000ff; font-size: 12pt;"><strong>ロックダウンによる経済損失は多くの自殺者を出す</strong></span></p>
<p>　日本政府の緊急事態宣言や諸外国のロックダウンが、感染抑制にどれだけ効くかは不明である。一方、明確なのは、多くの倒産や失業を生み、別の面で人命を奪うこと。失業率と自殺者数には強い相関関係がある。日本の場合、失業率が１％上昇すると約67万人の失業者が出て、約2300人が自殺で亡くなると予想されている。</p>
<p>　「生命の安全」を謳って実施される政策が、かえって国民の生命を危機にさらしている可能性がある。新型コロナ対策は冷静で多角的な視点から考えていく必要がある。</p>
<p><a href="https://izaki-office.jp/useful/%e5%ae%97%e6%95%99%e3%83%bb%e9%9c%8a%e7%9a%84%e4%ba%ba%e7%94%9f/%e4%bb%8f%e6%b3%95%e7%9c%9f%e7%90%86%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%84%e3%81%a6%e3%80%80%e3%81%95%e3%82%89%e3%81%ab"><strong><u>「仏法真理」へ戻る</u></strong></a></p>
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		<title>認知症であっても魂は健全</title>
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		<pubDate>Mon, 11 May 2020 01:22:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[編集者]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[病気・障害]]></category>

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		<description><![CDATA[　晩年に認知症になったからといって、その人生が間違っていたわけではないし、天上界に還れないわけではない。 　脳が傷んで、うまく体を動かすことができない状態になっているだけで、魂のほうは正常である。 　本人にとっては、今が ... ]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>　晩年に認知症になったからといって、その人生が間違っていたわけではないし、天上界に還れないわけではない。</p>
<p>　脳が傷んで、うまく体を動かすことができない状態になっているだけで、魂のほうは正常である。</p>
<p>　本人にとっては、今が不自由なだけに、あの世に還ったときの幸福感は、そうとう強いものになる。</p>
<p>　介護をしている家族のほうは大変だが、これに耐えることも愛の実践です。</p>
<p>　人間の本質は肉体ではなく霊であるという霊的真実を知れば、認知症が「全てを失う病気」ではないことが分かる。<strong>脳が損傷を受けて認知症を発症しても、魂は健全</strong>なのです。</p>
<p>　宗教的な観点から見ると、認知症であっても魂は健全で、周りの人の考えや気持ちなどはすべて伝わっている。肉体に不具合を抱え、自分の気持ちを上手く表現できなくとも、心の中では人と同じように痛みや苦しみ、そして喜びや感謝も感じている。</p>
<p style="text-align: right;"><a href="http://the-liberty.com/article.php?item_id=12776">参考</a></p>
<p>　幸福の科学大川隆法総裁は、著書『心と体のほんとうの関係』の中で認知症について以下のように述べています。</p>
<p><strong>「認知症になったからといって、天上界に行けないということはありません。たぶん、脳のなかに傷んできた部分があり、魂の思いが正常に体に伝えられず、うまく体を動かすことができない状態になっているのだと思います。私の父は八十二歳で亡くなりましたが、脳の一部に腫瘍ができたため、亡くなる七ヵ月前ぐらいから、やや認識が不自由になった時期がありました。しかし、亡くなったときには、霊となって一日か二日のうちに俳句をつくり、私のもとへ霊的なメッセージを送ってきたのです。その俳句は、『善川三朗の霊言　帰天説法①』に載せてあります。このように、肉体を動かす“機械”としての脳が傷み、正常に働かなくなったとしても、魂のほうは別に何ともないのですね。正常であり、元のままなのです。父の霊的な姿は、死後、一カ月か二カ月すると、六十五歳ぐらいの姿まで若返っていきましたし、そのあとは、さらに四十代まで若返っていくという感じで、どんどん変わっていきました。</strong><strong>年配の人を介護している人は、その人から、「足が動かない。体が寝たきりになる」「ガンで苦しい。痛い」「頭がぼけて、思いが伝えられない」「わしの頭は正常なのに、周囲の人たちがわしを気違い扱いする」など、いろいろ言われることでしょう。そのような不自由な思いを、晩年は、みな、経験します。しかし、あの世へ還ったときには、蝉が羽化するように、「うわあ、なんて身軽な感じなのだろう。なんて幸福なのだろう」というような気持ちを味わえるのですね。天国に行く人は、死んでから幸福感が出ます。地獄に行く人は違いますが、天国に行く人は幸福感を味わえるのです。いま認知症であれば、家族に迷惑がかかりますし、本人も苦しいと思います。本人は心のなかで周りの人にお詫びをしていると思います。その苦しみの期間中は家族も少し大変かもしれませんが、本人にとっては、来世、あの世に行ったときの幸福感が、そうとう強いものになるでしょう。介護をしている家族のほうには、何らかのお返しの義務のようなものがあるのかもしれませんし、「やがては自分も介護される日が来る」ということかもしれませんが、それも愛の実践です。耐えることも愛の実践なのです。また、ある人が、晩年にアルツハイマーにかかったからといって、その人の人生が間違っていたわけではないのです。人間の肉体は、“機械”としての面では、いろいろなところが弱ってくるので、頭脳の機能などがうまく働かなくなることはあります。しかし、そのようになったときでも、“霊的には完璧”です。したがって、「周りが言っている悪口などが本人の魂に聞こえている可能性は高い」と思い、口を慎んだほうがよいのです」</strong> 　</p>
<p>　老化による肉体的苦しみは誰もが何かしら経験するものです。それは単なる苦しみではなく、人生の課題につながるものであったり、肉体を脱ぎ捨ててあの世へ還るための準備の意味がある。また、生前、神仏の心に叶う生き方をしていたならば、病などで苦しんだ分、あの世へ還ったときの幸福感は大きくなる。</p>
<p>　また、家族にとって、認知症患者の介護は愛の実践行でもある。</p>
<p><strong>　かつてお世話になった家族に無私な思いで恩返しすることは、介護する側にとって魂の大きな成長の機会となり、功徳を積むことになる。</strong></p>
<p>　治療という意味では、家族にできることは少ないかもしれない。しかし、愛ある言葉で、認知症患者の不安や孤独感を和らげ、魂の癒しを与えることは、目に見える形で現れなくても、大きな意味があると言える。</p>
<p style="text-align: right;"><a href="http://the-liberty.com/article.php?item_id=9619">参考</a></p>
<p>　大川隆法総裁は、『奇跡のガン克服法』で以下のように説いておられます。</p>
<p><strong>「これに対処する方法を述べると、まず、お母さんに対して、周りの人たちが、もう少し感謝してあげなくてはいけないと思います。周りの人たちから感謝され、現在ただいまが幸福だったら、過去の苦労は幸福なものに変わっていくのです。私は、「過去はもう直せませんが、未来は直せます。未来は、まだ変えていくことができます。変えることのできない過去については、反省して教訓を学べば、もう十分です。そして、努力し、よい種をまき、未来をよくしていきましょう」と、よく言っています。ただ、そうはいっても、「一定の年齢を超えると、種をまいても、未来を変えていく余地は、それほどないのではないか」という考えは、当然、あるわけです。そういう考えの人たちに対して、私は、『心と体のほんとうの関係。』にも書いたことですが、「現在ただいまが幸福だったら、過去の不幸体験が、全部、金色に変わるんですよ」ということを申し上げたいのです。今が幸福であれば、「過去に不幸であった体験は、全部、現在の幸福をつくるための、とてもよい砥石だった」と言うことができます。そこで、現時点で幸福な気持ちを持てるように、周りの人たちが、努力して、そういう状況をつくってあげる必要があるのです。お母さんの病気は、おそらく、「不幸な思い出をあまり反芻したくない」という理由で、防衛本能が働いているのだと考えられます。周りの人たちにできることは、お母さんに優しくし、感謝をすることです。それが、言葉では、うまく伝わらなくても、心のなかで、「『お母さん、ありがとう』『おばあちゃん、ありがとう』という、感謝の気持ちを、家族で持とう。そして、現在において、幸福な気持ちを持っていただこう」と思うことが大事です」</strong></p>
<p>　過去の不幸体験も、現在ただいまが幸福だったら、そのための砥石だったと言えるようになるから、いま幸福な気持ちを持てるように、周りの人たちが努力してあげる必要がある。</p>
<p>　周りの人たちは、その方に優しくし、感謝をすること。言葉では伝わらなくても、心のなかで感謝し、いま幸福だという気持ちを持っていただこうと思うことが大事です。</p>
<p><a href="https://izaki-office.jp/useful/%e7%97%85%e6%b0%97%e3%83%bb%e9%9a%9c%e5%ae%b3/%e7%97%85%e6%b0%97%e3%83%bb%e9%9a%9c%e5%ae%b3%e3%80%80%e5%90%84%e3%80%85"><strong><u>病気・障害のページに戻る</u></strong></a></p>
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		<title>奇跡が起きるために</title>
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		<pubDate>Mon, 11 May 2020 00:09:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[編集者]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[病気・障害]]></category>

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		<description><![CDATA[　イエスが病気を治すときに求めるのは信仰心であるように、病気治しには、「信仰心の確立」が非常に大事である。 　また、自前の支部精舎が建ってきたことで「完結した信仰空間」がつくられ、奇跡が起きやすくなっている。 　信仰心が ... ]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>　イエスが病気を治すときに求めるのは信仰心であるように、病気治しには、「信仰心の確立」が非常に大事である。</p>
<p>　また、自前の支部精舎が建ってきたことで「完結した信仰空間」がつくられ、奇跡が起きやすくなっている。</p>
<p>　信仰心が、どのくらいまで上がっていくかによって結果は変わってくる。</p>
<p>　幸福の科学大川隆法総裁は、『ザ・ヒーリングパワー』　病気はこうして治る』で、次のように説いておられます。</p>
<p><strong>「近年、幸福の科学では、熱心に「病気治し」をし始めているのですが、それは、支部精舎が建ってきていることとも関係があります。病気治しをするためには、やはり、「信仰心の確立」が非常に大事であり、信じていると治り方が非常に早くなるのです。ただ、いろいろなものが入っている雑居ビルのオフィス的な場所を借りて支部を開いていると、よそのビジネス想念など、さまざまなものが入ってきやすいので、「完結した信仰空間」がつくりにくい面があります。贅沢は言えないものの、そういう面があるため、やはり、自前の建物を建てることが必要です。そうすると、そこには完璧な一つの「信仰空間」が出来上がってくるので、奇跡が起きやすくなるのです。例えば、『聖書』のなかで、イエスが病気を治すときには、相手に、「あなたは、われを信ずるか」と訊いています。そして、相手が、「主よ、信じます」と言い、イエスが、「あなたの信じるとおりになれ」と言うと、その病気が治るのです。つまり、「信仰心があるか、ないか」を唯一の条件として訊いているわけです。そういう意味で、レベルにはいろいろありますが、「信仰心というものが、どのくらいまで上がっていくか」によって結果が変わってくることがあります」</strong></p>
<p><a href="https://izaki-office.jp/useful/%e5%ae%97%e6%95%99%e3%83%bb%e9%9c%8a%e7%9a%84%e4%ba%ba%e7%94%9f/%e4%bb%8f%e6%b3%95%e7%9c%9f%e7%90%86%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%84%e3%81%a6%e3%80%80%e3%81%95%e3%82%89%e3%81%ab"><strong><u>「仏法真理」へ戻る</u></strong></a></p>
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