宇宙から飛来した種が地球生物の先祖になった

 幸福の科学大川隆法総裁は、「宇宙人リーディング」というかつてない試みを始められた。これは、長い魂の転生輪廻の中で、かつて宇宙人として生きたことのある人の記憶を再現して、他の惑星や動植物、宇宙人の様子を明らかにするというものである。

 この宇宙人リーディングによって「地球の動物の先祖の中には、かつて宇宙から肉体を持ってやって来たものがいる」ということが判明した。例えば、シカ、ウサギ、ブタ、カピバラなどは、他惑星に源流をもつことが分かっている。現在もその原形をとどめている場合もあれば、地球でかなり形態が変化したものもあるという。

 種の起源には、大別して、(1)神による創造 (2)宇宙からの飛来 (3)進化という3パターンがある。いずれも、そこには神の意志が働いている。

 偶然の連続で「無生物→タンパク質→微生物→高等動物」という順序で単線的に進化してきたという、唯物論的な現代のダーウィニズムは間違いなのです。