2020年記事一覧(14/69)

生物進化の見方 唯物論的進化論

進化論の生んだ果実  幸福の科学大川隆法総裁は、「ダーウィンの『唯物論的進化論』は、マルクスを狂喜させ、政治経済面で共産主義・社会主義となって、全地球を侵食した。またニーチェをして『神は死んだ』と叫ばせ、神に代わる超人と …

生命と自然

 三次元世界は縦・横・高さから成り立っている。さらに、四次元世界は時間という要素、五次元世界は精神という要素が加わります。  あの世の世界だけではなく、この世の世界にもこれらの要素は働きます。「質点」を定義した上で、高次 …

物理学的自然観

 科学の進歩によって、科学者を含めた現代人の多くは、呪術的、神話的な自然観、擬人的・主観的なしん酌などの色眼鏡を外して、ありのままの自然の姿を客観的に見ることができるようになったと考えています。しかし、現在、現代科学にお …

心の時代を生きる

 神も天使も心も魂も、味も匂いも香りも暑さも寒さも重さもある世界から、すべての要素を抽出して残った物質(延長)世界を、縦・横・高さの三次元世界と定めることで、近代の自然科学は立ち上がりました。  味も匂いも重さも電磁気も …

太陽エネルギーから霊的存在が創造されている

 霊的な太陽(十一次元存在)から、エネルギーが地上及び全ての世界に流れている。そして、地上のエネルギーが、太陽光から植物、そして動物へという形で流れ、魂の創造が行われている。 参考  幸福の科学の霊言において、古代ムー帝 …