2018年記事一覧(81/92)

潜在意識では病気を求めている

 幸福の科学大川隆法総裁は、『心と体のほんとうの関係』で以下のように説かれておられます。 「人は、表面意識とは違って、潜在意識では病気を求めている。  仕事が挫折した時。 勉強に疲れた時。 人に叱られた時。 恥をかき、名 …

自己暗示には力がある

 未知の仕事がつらくとも、前の会社でつちかった実力があるならば、マネジメント力や判断力等で、その会社で初めて仕事をする人とは必ず違いが出てくるだろうから、自分に自信を持ち、励まさなければいけない。  大事なことは、自己暗 …

六十にして耳順う

 「六十にして耳順う」という論語の言葉が語り継がれています。人の言うことを逆らわないで聴けるようになった境地のことだったと思います。  幸福の科学大川隆法総裁は、『孔子の幸福論』で以下のように教えておられます。 「六十歳 …

ゆとり教育のツケ

 教育政策について、幸福の科学大川隆法総裁は、「ゆとり教育」の危険性についても指摘していた。  1992年、文部省官僚の寺脇研氏が「脱偏差値」を宣言し、学力競争を否定する”教育改革”に着手。「脱偏 …